【技術介入】P義風堂々2 -兼続と慶次- 2スペック共通 止め打ち・オーバー入賞

技術介入

P義風堂々2 -兼続と慶次-の技術介入をいつもの方からご投稿頂きましたのでご紹介させていただいます。
ヘソ1個賞球(M6-X)とヘソ3個賞球(M3-X)の2スペック共通となっております。

P義風堂々2 -兼続と慶次- スペック

ヘソ1個賞球(M6-X)

ヘソ3個賞球(M3-X)

アタッカーオーバー入賞

7個目入賞で打ち出し止め
計9個入賞したら弱→強のワンツー

下に頂いたデータを記載しますが、効果絶大です!
※アタッカーは10C

連チャン時のV入賞

画面にVを狙えの文字が出て、Vから出る白いエフェクト4回目に打ち出し開始
8個入賞で打ち出し止め(10c)

電サポ時止め打ち

開放パターン

1パターンのみ

止め打ち

①スルーに通るまで通常打ち
②スルー通ればそのまま4発打ち出し
③以降、スルー保留があれば電チューが閉まる少し前に5発打ち出しを繰り返し

※スルー保留が無くなった場合は①から行う
※調整によって、電チュー閉まってから4発など台に合わせて変更を

基本的に玉は増えず、無駄玉を減らす為の止め打ちになります。

技術介入効果

頂いたデータは下記になります。

M6-X(ヘソ賞球1個)のデータになります。

7560玉/51R

R平均148.23玉

オーバー入賞成功率:約1/2

オーバー入賞成功率50%で1Rあたり8玉の増加となります。
アタッカー15賞球と言うことも有り効果絶大!

これだけでボーダーが1回転/k減りますので、台選びもしやすくなります。

総評

ホール側の評判も良いらしく、長く甘く使ってくれるお店が多いと予想されます。
電サポ中は玉を減らさないように気をつけて、アタッカーで技術介入して期待値を上げましょう!